オイルランプの紹介

今日の小樽は晴れて日中の気温17度と暖かく、6月上旬頃の陽気となっています
初夏のアウトドアを楽しむ季節までもう少しですね

本日紹介するのは
ドイツHermann Nier社(ハーマン・ニャー)のオイルランプ
1902年創業から変わらぬ基本デザインはその後のオイルランプの原型といわれています。
ドイツ軍をはじめヨーロッパ各国の軍用ランプとして採用されているのは信頼の証です
今回入荷分から従来の鋼板スズメッキから耐久性のある亜鉛合金鋼板に変更
表面はマットで落着いた仕上げになっております。(写真左側)
連億20時間燃焼可能
使用可能燃料:白灯油、リキッドキャンドル(レインボウオイル)
IMG_4827

アメリカのアウトドア専門のランタンメーカーUCO(ユーコ)の本体に
安全でクリーンなリキッドキャンドルをセットできるように仕様を変更したマイクロランタン
こんな小さくてかわいいランタンなら室内で使用するにも違和感がありません。

万が一倒しても燃料が漏れない構造のオイルタンクなので
安心して持ち運びができる機能性を備えております
また、非常用の備えとしてもおすすめのアイテムです
直径5.5cm 高さ10cm
6時間オイルタンク付き
IMG_4829

IMG_4833